軍師官兵衛 超カンタンあらすじ [第46話] 家康動く

2014大河ドラマ「軍師官兵衛」の超カンタンなあらすじを放送後に書き起こしています。よくある私的な感想文は書きません。
第46話「家康動く」。

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第46話「家康動く」- 2014.11.16放送
慶長3年12月。帰国した長政は如水と上洛。京にて糸と再会するも糸は初めての子が女子だったことにノイローゼ気味になっていた。熊之助の件に責任も感じ、長政と言い争いになる。
慶長4年1月。秀頼は大坂城へ。秀頼の後見は大老 前田利家。利家は家康に睨みを利かせるも、家康と三成は対立が決定的に。一触即発の事態を招くも官兵衛の利家説得で一旦収まる。家康は反三成派の諸将らの取り込みに動く。取り込みの切り札とすべく姪の栄姫を養女に迎える。
北政所は官兵衛に、豊臣の天下は秀吉一代限り、秀頼は未だ七つ、太平の世が続くなら最も相応しき方が天下人となれば良いと官兵衛を見つめて発言。官兵衛驚きつつも…。
3月 前田利家死去。反三成派は三成を襲撃するが三成は逃亡。家康は一旦三成を匿うが、そもそもの原因は三成にあると奉行職解任・佐和山蟄居(謹慎)を命じる。官兵衛はそんなヌルい処分だと火種は消えないと忠告、しかし家康は”石田殿の命にはまだまだ使い道がある”と言い放つ。官兵衛ががーん。家康の狙いは天下を揺るがす大乱だと見抜く。そして…わしは我が道をゆく!と天下取りを目指すことを決意。如水と家臣らが遂に最後の大勝負に舵を切った瞬間だった。
官兵衛紀行・・・筥崎宮[はこざきぐう]、太宰府天満宮(福岡県)


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※官兵衛紀行で紹介された城跡への訪問記は「まとめページ」に掲載しています。

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