軍師官兵衛 超カンタンあらすじ [第42話] 太閤の野望

2014大河ドラマ「軍師官兵衛」の超カンタンなあらすじを放送後に書き起こしています。第42話「太閤の野望」。

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第42話「太閤の野望」- 2014.10.19放送
天正19年12月。秀吉は甥の秀次に関白を譲り自らは「太閤」と称した。
官兵衛は秀吉の命で肥前名護屋に新城を構築。天正20年4月朝鮮侵攻開始。総大将は宇喜多秀家。総勢158000の兵が海を渡り、5月には首都漢城を攻略。喜ぶ秀吉に官兵衛は敵の巻き返しを危惧し出陣志願。三成も視察のため渡海することに。官兵衛は現地で、情報不足・兵糧欠乏・士気低下など酷い現状を知る。軍議では武将間で対立、長政と三成は一触即発。官兵衛は大義の無い戦いゆえ皆の心がバラバラだと現状分析、ヘタすると日本国が潰れるぞと危機感を募らせる。
官兵衛は帰国し秀吉に和睦を直訴。その頃淀殿は第二子を身籠っていた。秀吉了承。官兵衛は一安心し再渡海、三成の反対を押し切り漢城放棄と撤退を決定。三成は官兵衛に軍師として秀吉への報告に同席して欲しいと直訴、官兵衛は三成と帰国する。名護屋に戻ると秀吉は何故か激怒。三成の讒言だった。「わしを陥れるためにここまでやるか!」と官兵衛は三成に激怒。秀吉は官兵衛に蟄居(謹慎)を言い渡す。官兵衛、生きるか死ぬかの瀬戸際に立つ。
官兵衛紀行・・・名護屋城跡(唐津市)


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※官兵衛紀行で紹介された城跡への訪問記は「まとめページ」に掲載しています。

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