軍師官兵衛 超カンタンあらすじ [第32話] さらば、父よ!

2014大河ドラマ「軍師官兵衛」の超カンタンなあらすじを放送後に書き起こしています。第32話「さらば、父よ!」。

→ 30秒で読める軍師官兵衛 超カンタンあらすじ まとめページ


第32話「さらば、父よ!」- 2014.8.10放送
天正12年3月、秀吉は家康と小牧長久手で合戦。官兵衛の忠告を無視した秀吉は大敗。備中に居た官兵衛は敗戦を聞き苦い顔。播磨宍粟郡の山崎城(篠ノ丸城)を与えられた官兵衛は領地運営を長政に任せ大坂へ。徳川再攻撃プラン、三成重用、茶々に御執心など問題山積み。官兵衛は茶室で秀吉を諌めるも聞く耳持たずな雰囲気。荒木村重(道糞→道薫と改名)にも秀吉の変心を指摘される。官兵衛は遂に秀吉に直訴。三成が噛み付くも官兵衛は一蹴、秀吉は徳川攻めを諦め、官兵衛案の四国攻めを採用。三成ボー然。四国攻めは先鋒黒田軍の破竹の攻勢で約10秒で長宗我部氏が降伏。その頃 秀吉は関白になり、”先が見え過ぎる”官兵衛を警戒し始めていた。
一方宍粟では長政に領民が反発。話し合うも余計モメる。職隆&官兵衛の忠告「お前は育たぬ内に芽を刈り取っているのだ」で自らの過ちに気付き猛反省、領民に謝罪。官兵衛も一安心。
その頃 姫路でひ孫たちと平和な時を過ごしていた職隆が静かに逝った。官兵衛「後はお任せを!」
官兵衛紀行・・・山崎城/篠ノ丸城(宍粟市)、黒田職隆廟所(姫路市)


→ 30秒で読める軍師官兵衛 超カンタンあらすじ まとめページ へ

※官兵衛紀行で紹介された城跡への訪問記は「まとめページ」に掲載しています。

– – – – – – – –
城めぐり関連ブログ人気投票参加中. いつも投票アリガトウ!

このブログは果たして何位でしょうか? (=゚ω゚)ノ

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中