軍師官兵衛 超カンタンあらすじ [第28話] 本能寺の変

2014大河ドラマ「軍師官兵衛」の超カンタンなあらすじを放送後に書き起こしています。第28話「本能寺の変」。

→ 30秒で読める軍師官兵衛 超カンタンあらすじ まとめページ



第28話「本能寺の変」- 2014.7.13放送
本能寺。明智軍が寺を包囲。信長は目覚め小姓を呼ぶ。「如何した?」「謀反にございます!」「何処の軍勢だ」「桔梗紋…明智にございます!」「…是非に及ばず。」侵入した軍勢に信長は弓や長槍で応戦。蘭丸やお濃らも奮戦するが次々倒れていく。信長は一人寺の奥へと進む。奥の間は既に炎上。焼け落ちる肖像画。炎の中に座し「人間五十年…」敦盛を呟き「生きるも死ぬも一度限り。存分に生きたぞ!」炎の中で自刃した。
京御所、安土城、長浜城、堺の各地に速報が伝わる。備中には翌日深夜に飛脚が到着。官兵衛は京からの手紙を見る。謀反、信長公、御討死の文字。これはっ!? 驚愕狼狽しつつも必死に考える官兵衛。やがて考えがまとまる。まずは秀吉の元へ。泣き叫ぶ秀吉に「殿のご運が開けたのですぞ!」睨む秀吉に迅速な光秀討伐を進言する。そして恵瓊と緊急会談。官兵衛は本領安堵での和睦を提案し、何故と怪しむ恵瓊に、秀吉様が天下に名乗りを上げる好機が訪れた、織田信長公が亡くなった、明智光秀の謀反と打ち明けた!! (ええーっ!? 言っちゃった!)
官兵衛紀行・・・本能寺跡(京都市)


→ 30秒で読める軍師官兵衛 超カンタンあらすじ まとめページ へ

– – – – – – – –
城めぐり関連ブログ人気投票参加中. いつも投票アリガトウ!

このブログは果たして何位でしょうか? (=゚ω゚)ノ

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中