軍師官兵衛 超カンタンあらすじ [第27話] 高松城水攻め

2014大河ドラマ「軍師官兵衛」の超カンタンなあらすじを放送後に書き起こしています。第27話「高松城水攻め」。

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第27話「高松城水攻め」- 2014.7.6放送
高松城築堤が完成。法螺貝の合図で大量の水が流れ込み、あっと言う間に城は水没。城内大混乱。驚いた毛利方は和睦へと動き出す。秀吉は和睦条件として5ヶ国(美作/備中/備後/伯耆/出雲)の割譲に加え高松城主 清水宗治の首を要求。また秀吉は仕上げに信長直々の出陣を要請した。
一方 安土城では徳川家康(39歳とは思えぬ貫禄)の接待パーティ。光秀が幹事(饗応役)となるも、信長にダメ出しされまくりでクビになり、中国行きを命じられる。悩む光秀。信長は光秀に丹波/近江からの国替えプランを伝える。焦る光秀に、天下布武の暁には日本を作り替える、日本に王は2人も要らぬ! と爆弾発言。光秀それだけはなりませぬ!と迫るも立ち去る信長。なんと恐ろしい…と呟く。
愛宕山にて戦勝祈願する光秀。”時は今 天が下しる 皐月かな”。ふと横にある御籤を手に取るも、何度引いても凶凶凶! それでも光秀は、織田家臣は全国に散らばり京には僅かな手勢しかおらぬ、天が与え給うた好機、今こそ立つ時、信長を討つ! と嫡男秀満と斉藤利三に決意を告げる。
5/29信長は中国進軍に向け京へ。本能寺に入り公家と茶会を開く。そして6/2未明、山中進軍中の桔梗紋の軍団を前に、光秀は叫ぶ。我らはこれより京へ向かう、敵は本能寺にあり! 全軍うぉー!! 反転して京へと突き進む。
官兵衛紀行・・・高松城跡(岡山市)


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