軍師官兵衛 超カンタンあらすじ [第26話] 長政初陣

2014大河ドラマ「軍師官兵衛」の超カンタンなあらすじを放送後に書き起こしています。第26話「長政初陣」。

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第26話「長政初陣」- 2014.6.29放送
太兵衛は長政の世話役となる。備前攻め開始。まず高松城主 清水宗治を調略するも失敗。宗治は忠義の士だった。一方 恵瓊は和睦を図るがこちらも失敗。官兵衛は高松城の周辺地理を調べあげ、ジオラマで実演しながら水攻めを秀吉に提案した。
長政初陣は冠山城攻め。功を焦る長政は制止を振り切り敵に突撃、太兵衛の助太刀もあり何とか敵を討ち取る。喜ぶ長政に官兵衛は命を粗末にするなと叱る。ふてくされる長政。
その頃 信長は、逃亡中の六角氏が寺の和尚(快川紹喜)に匿われていると知り寺ごと焼き払えと命じる。光秀は国師で師匠の快川和尚を助命嘆願し自ら寺に交渉に向かうも説得失敗、寺は僧ごと焼き払われた。心頭滅却すれば火も又涼し! 光秀愕然。朝廷激怒。
光は次男 熊之助を出産する。一方 高松城を囲む堤は急ピッチで築造されていた。
官兵衛紀行・・・妙興寺(岡山県瀬戸内市長船町福岡)


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