軍師官兵衛 超カンタンあらすじ [第24話] 帰ってきた軍師

2014大河ドラマ「軍師官兵衛」の超カンタンなあらすじを放送後に書き起こしています。第24話「帰ってきた軍師」。

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第24話「帰ってきた軍師」- 2014.6.15放送
官兵衛は使者として三木城へ。城兵助命を条件に自害を迫り別所長治は降伏を決断、こうして三木合戦は終わった。残るは小寺!と意気込むも何と小寺政職は城を捨て逃亡。しかしアッサリ捕まり姫路城へ連行。官兵衛は切腹を促すもイヤじゃーと泣き喚き逃げ惑う政職。官兵衛は刀を振りかざすが涙が溢れ斬れない。結局政職親子は逃がされた。秀吉に事の顛末を詫びる官兵衛。憎い仇を逃がす、それでこそ官兵衛! と秀吉は笑って許した。ずっと思い詰めていた官兵衛は肩の力が抜け笑顔を見せた。一方 戦が一段落した信長は重臣を集め、光秀・秀吉など活躍した重臣を褒めた。しかし長年の重臣にも関わらず功の無い佐久間信盛は追放を言い渡された。恐れる重臣たち。一方 官兵衛は秀吉から1万石を授かり”大名”となった。官兵衛は播磨の主となった秀吉のため姫路城の造替を行い、新たな黒田家家紋として「生き抜く」という想いを込めた藤の花の紋を制定した。
官兵衛紀行・・・射楯兵主神社(播磨国総社)、国府山城跡(姫路市)


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