軍師官兵衛 超カンタンあらすじ [第23話] 半兵衛の遺言

2014大河ドラマ「軍師官兵衛」の超カンタンなあらすじを放送後に書き起こしています。第23話「半兵衛の遺言」。

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第23話「半兵衛の遺言」- 2014.6.8放送
天正7年11月有岡落城。家臣一族は尼崎城下で村重に見えるように処刑、だしを含む荒木一族は京の六条河原で処刑された。村重は”断じて信長には負けぬ!”と茶器を叩き割り、城を捨て逃亡、そのまま行方不明となった。一方 官兵衛は秀吉とともに安土へ。そこで松寿丸と感動再会。信長「官兵衛 許せ」。匿ったのは半兵衛と知り「流石は稀代の軍師」と信長感嘆。そして官兵衛は有馬へ。湯治を始めるも連夜の悪夢と不自由な足に苦しみ意気消沈。そこへ松寿丸が”半兵衛の軍配”を渡す。半兵衛の言葉を思い出し官兵衛復活、姫路へ帰還。家臣一同を前に「以前のようには動けぬ」と言うと「我らをお使い下さいませー」の大合唱。官兵衛「頼むぞ!」。そして三木へ。半兵衛の墓に手を合わせ、秀吉本陣に復帰した。ちなみに世話になった牢番の息子も善助たちに助けられた。
官兵衛紀行・・・有馬温泉、岩風呂遺構、池坊跡(官兵衛の湯治場)


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